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業務管理コンサルティング

小さい企業では経理専門で専任社員は置く事が出来ません。2001年頃に経理の兼受付けの女性が辞めたのを切っ掛けに導入しました。その頃から、社会保険や税務の制度や法律が頻繁に変わり始め、経理のプロを目指す社員でなければ、社員を固定しても意欲に欠けてしまうと感じました。 更に自社の社員では経理処理に関してミスをしても、緊張感に欠けるというデメリットもある様に感じます。

経理に関しては社内に緊張感が出てきたと思います。常に第3者の眼があり、意識せざるを得ないが、経営者側の観点での仕事をして頂けるのはストレスが減ったと感じます。世上、企業活動の透明性を言われる中で日本政府の仕事を請負う当社は、内部監査制度等様々な仕組みを作る事を求められる時代となっているので、この10年は企業として質的な変化が有ったと思います。

現在、グループ3社をシステムさんにお願いしていますが、経理処理だけではなく、グループ全体の業績が安定すれば、3年後を目途に総務の仕事もお任せしたいと思っています。その時の経済状況次第ですが、業容が大きくなっても管理部門の肥大化を防ぐのが経営管理者の仕事であり、創経システムさんは、社長の分身だと思っています。

経理担当が産休に入るため求人を出しても、経理の知識や経験のある人材の応募がありませんでした。また、今まで経理は身内で行ってきたため、新しく採用した人が信用できるか、不安がありました。

業務を客観的に見てもらえるし、正確かつ効率的に経理業務が行えるようになりました。また、別会社の人なので、提出物などルール化できたり、いい意味での緊張感が生まれました。

経理からみた今後の経営の展開など相談に乗って欲しい。また労務に関するアドバイスなども欲しいです。

 

経理業務を円滑化する為。

改善できた。

今後共よろしくお願いいたします。